Homeアルピナウォーターとはアルピナウォーターとは

■ 徹底的に磨きあげた水

・NASAが開発したRO(逆浸透膜)システムによって、分子レベルのフィルタリングを行っています。

・徹底的な不純物除去により分子レベルまで磨き上げられ、、微生物やウィルスはもとより、金属やダイオキシンなどの物質も除去します。

・何重ものろ過によって、純度や浸透力が大幅にアップ。やわらかなのど越しでコーヒーやお茶、料理などにも最適です。

日本人の体には、日本の水質である軟水が合うといわれています。水本来の力と味わいを大切にしてつくられたアルピナ・ピュアウォーターは、 日本の山から生まれました。 その硬度は1.05と、驚くほどやわらかい超軟水なのです。 口の中でとけるように広がる、透明で澄んだ味わいを、ぜひ体験してください。



アルピナの硬度は1.05


雄大な北アルプスの大自然の土壌で自然にろ過された天然水を原料として誕生した「アルピナ・ピュアウォーター」。
原料である北アルプスの水から余分なものを一切排除したため、水本来の味わいが出ます。 朝の目覚めに、スポーツやお仕事中の水分補給に、お風呂上がりに。 アルピナピュアウォーターは、どのようなシーンでも最高の一杯となるでしょう。
分子レベルまで磨き上げることで不純物がほとんど除去されているので、体内吸収率や溶解率が高いお水です。
通常のミネラルウォーターと違って、必要な栄養成分を破壊するおそれがないため、赤ちゃんの粉ミルクにも安心してお使いいただけます。 また、赤ちゃんとご一緒に妊娠中や授乳中のお母様にもおすすめします。



アルピナウォーターは、まず、採取した山の天然水を活性炭フィルターと3ミクロンのフィルターに通してろ過し、あらかじめ不純物を除去。 臭気・色度を除去し味をまろやかにします。 次に、NASA(アメリカ航空宇宙局)が開発したRO(逆浸透膜)システムによって、水の分子レベルまで磨き上げます。 その後、オゾン処理により徹底した殺菌消毒を行い、最終段階のろ過として0.2ミクロンのセラミックフィルターに通します。
こうして大切につくられた水が、安全でおいしいピュアウォーターとなるのです。純度が高く粒子が細かいピュアウォーターは、お茶やコーヒー、料理などにも最適です。


「ピュアウォーター」と「ミネラルウォーター」の違いとは

ピュアウォーターとミネラルウォーターは、どのように違うのでしょう?
「ミネラルウォーター」とは、その名の通り様々なミネラル成分を含む水、あるいはミネラル成分を添加した水のことです。それに対して、「ピュアウォーター」とは、NASAで開発・実用化した逆浸透膜(1/1000ミクロン 極小フィルター)ろ過方式で、可能な限り不純物を取り除いた純度99.9%の「純水」のことです。

ページトップへ
Copyright (C) LifeKeeper All Rights Reserved.